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夢の国vol.4

夢の国の記憶も大分薄れてきているが、その続きである。
まだまだ、書き足りないくらいだが、そんな気力体力が無いので、これで夢の続きはラストとしたい。

ディズニー2日目の朝は、ランドホテルに宿泊した特典を活かす為(アーリー入園)、分かっていたことだが、朝から慌ただしい。
朝メシも、ろくに食べずにホテルをチェックアウト。事前に手続きしておけば、フロントに行かずにチェックアウトが出来るカード決済が可能なので、前日にその手続きは済ませておいた。
チェックインの時の様に、またあの列に並ぶのが面倒だったもので。
他の宿泊客とも通路ですれ違うが、どの客もソワソワとなにやら急いでいる感が伝わってくる。まあ、ウチも似たようなものである。
2日目は午後から家に帰宅するので、朝イチでシーに向かうと決めていた。
当然、トイストーリーマニア!が目的なのだが、シーのパークエントランスサウスからアーリー入園する。
通常のエントランスから入園するのとは雲泥の差で、対した混雑もなくスムーズに入園でき、かなりの優越感である。
ここで、また別行動で、オレとチョナンはアメリカンウォーターフロント方面へ。家内と子供達はベビーカーを借りてから合流する。
帰りの時間もあるので、スタンバイの列に並ぶことにする。

ちなみにトイストーリーマニア!に近づくにつれて、向かって右側がスタンバイの列、左側がファストパスに並ぶ列とふたてに別れることになる。
これが厄介で、家内にはどちらに並ぶか事前に伝えていなかった為、これから先、ちょいと大変なことになってしまう。


お馴染みウッディの顔のエントランス

アーリー入園のアドバンテージもあるが、思った以上に手際が良かったからかトイストーリーマニア!のスタンバイの列の最前列に着いてしまった。
これも、想定外な事だったので家内たちより先に中に入ってしまうわけにもいかず、家内の携帯に電話するも繋がらない。
仕方がないので、家族が合流するまで待たせて貰うエリアへ。


アプリでの待ち時間の目安。

休日ともなると、このくらいの待ち時間は当たり前のようだ。

なんとか家内達と合流、交代で中に案内してもらう。何度か言うてるが、この交代で利用させてもらう場合、はっきり言って、物凄く待ち時間が短くて済む。
通常だとファストパスだとしても、中に入ってからも結構な待ち時間になるが、この場合は、最初の家族グループがアトラクションを終え出口から出ると、待っていた家族が、ほぼ待ち時間がなくアトラクションを楽しむことができる。

トイストーリーマニア!はアトラクションとして、かなり楽しめる内容で、人気があるのも頷ける。家内もかなり楽しみにしていたので、家族揃って大満足。何度も並ぶのにも理由があるわけだなを実感。

トイストーリーマニア!前のshopにて色々と物色。
家内は、帰ってから後日、もっと買っておけば良かったとほざいている。

さて、興奮冷めやらぬなか、同じアメリカンウォーターフロントにあるタートルトークに向かう。
待ち時間は40分ほどだったが、このくらいの待ち時間はオレにとっては何てことなかったのだが、並んでいる途中に家内が難色を示し始めていた。
オレ的には、かなり楽しみにしていたアトラクションである。
こんな事で、頻繁に来れる訳でも無いディズニーのアトラクションをフイにするわけにもいかず、キャストさんにヘルプしてみる。
なんだかんだで、楽しいですよ、だとか、並んでいる途中、子供がトイレに行きたくなり、席を離れた後に列にinさせてもらったり、度々お世話になる。
ディズニーの歴が浅いオレが言うのもなんだが、困った時は、ひたすらキャストさんに声をかける、というのが教訓である。
キャストはとにかく、何でも知っている(ハズである)。
アトラクションまでの最短ルート、ファストパスの場所、パレードの時間、レストランなど、とりあえず今回は聞きまくっている。
困ったら キャスト である。

話がソレたが、タートルトークは面白かった。
子供から大人まで、客の心をワシづかみにしていたクラッシュ(カメ)であった。
とりあえず、アノ時諦めて帰らなくて良かったと思ったのが本心である。

珍しく朝の食事をまともに食べていなかったので、カフェ ポルトフィーノで食事。
午前11時前とかだったので、これが功を奏して、ランチ時の人混みを回避出来た。


ジェノヴェーゼなど。

本当は、レストランに入るつもりだったが、探し廻るのが面倒で、たまたま目の前に見えたのがココだった為、ケテーイした。
家内は「どこかで食べるとこないかね?」と、まるで当たり前のように、オレがディズニーの事ならなんでも知っていると言わんばかりに聞いてくるが、そんなわきゃないオレは完全にド素人である。わかるわきゃねぇ!と心で叫びながらも、「おー、ココにあったわ」と、決めたのが、ココ、カフェ ポルトフィーノだ。
お子様メニューもあるし、我々が望んでいたものが揃っている。この旅で最も落ち着いて食事が出来た瞬間である。

この後、ゆっくりとお土産など購入。

いよいよ、車で帰宅の時を迎えるが、モノレールに乗ってホテルの駐車場まで行こうと思った矢先、家内がどうやらシーにアイホンを落としたらしいとのこと。
かなりパニクっていたが、まぁ時間はあったので、シーに戻ってキャストさんに探してもらう。
授乳室にどうやらあったようで事なきを得る。
この後、ようやく帰路につき車で無事自宅に到着した。

2ヶ月前の事だが、やっと夢の国ブログを書き上げられるかと思うと、ホッとした気分と、少し寂しい気持ちにもなるのだが、また気が付いたら、ディズニー行きたい!なんて始まるかもしれないので、それまでは当分の間、アイホンで長文作成はやめておく。疲れるので。

そろそろ、ワインネタいきたいな。
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小休止

全くもっての私事だが、目の前に迫った、獲るか獲られるかの戦国時代に、ちょっとひと息ついてブログを更新している。まあ、夢ばかりを見ている場合ではないもので。

平穏無事な人生を恐らく望んでいないのだろう。年老いてから、自分の人生を振り返ってみて、何事も問題なく過ごせた人生というのを、果たして自分は満足するだろうか?と考えたりしている。
60、70歳になって、暇を見つけてはこのブログを見て、ああ、この時はこんな事を考えていたなあ?などと感慨にふけながらニヤニヤしていたいものである。

休日に子供のリクエストで近所の図書館へ。

はらぺこあおむしのDVDを視聴させてもらい、本など色々と物色。

いまどき、古いVHSのビデオテープがあり懐かしいなと思いながらも、レンタルしたところで家にビデオデッキが無いので視聴出来ない。

ビデオ→DVD→Blu-ray に続くマシーンはあるのか無いのか楽しみでもある。

唐突だが、図書館は素晴らしい。自分が学生時代に何度かお世話になって以来ご無沙汰していたが(社会人になってからも何度かお邪魔しているが)、何か調べたいとき又は暇なときに利用しない手はないだろう。

オレはというと、本屋さんで探していた高額な住宅地図を見つけテンションアゲアゲで、コピーを1部させてもらう。

その後、借りたDVD


初代ガンダムである。

残念ながら、1は貸出中だったので2と3を借りる。
原点回帰のつもりでもないですが、それにしても久しぶり。

夢の国 vol.3

コートジボワールに敗れ、日本中が沈んでいるなか、ブログを更新している。

連日の暑さにやられて、体調不良であるのと、花粉なのか風邪なのかイマイチ解らず決して病弱な訳ではないが、マスクを肌身離さず着用なうである。
それでも、食欲はあり美味しくメシは食べられているので、余り気にしてはいない。
いろんな意味で、そろそろこの長いトンネルから抜け出したいなー。

さて、性懲りも無く夢の続きである。
とりあえず、何か食べようということになり、アメリカンウォーターフロントにあるニューヨーク・デリに入り、サンドウィッチや、ポテトなど注文。

この辺でふと気づいたのだが、ココに来てからというもの、いわゆる日本人で言うところの主食のようなものを食していない。ランドのピザプラネットで食べた時のようなピザや、ココのホットサンド類を決して否定している訳ではない。

さて、軽く食事を済ませてから、アラビアンコースト方面へ向かい、マジックランプシアターへ。陽もだいぶ落ちて涼しくなり、幾分か行動しやすくなってきているが、体力の消耗が著しく、ガス欠状態にある。
楽しみにしていた夜のパレード ファンタズミック!まで、まだ時間があるので、これはマズイことになったな、と半ば諦めムードが漂い始めている。
涼しいを通り越して、若干肌寒くなってきている。
一応、羽織るものは持ってきていたが、目まぐるしく子供達の状況が変わる為に、あえて車中に置いてきてしまっていた。
人一倍寒がりなオレ用にと、家内はミッキーさんのなりきりタオルケットを購入し、フードを被ったオレは寒さをしのぐと供に、普段見られないオレの姿に子供達も大興奮である。


芸能人バリにマジックランプシアターにて。
場内アナウンスでメガネ着用はこの後からです。と言われた為、コソーリ3Dメガネを外す、田舎家族たち。

シーの夜のパレードを見る為に、ミラコスタ前のピアッツァ トポリーノ(ミッキー広場)へ向かう途中、他のゲスト達もファンタズミック!が行われるメディテレーニアンハーパーへ向かっている様子で、その光景は正にゲルマン民族の大移動である。




ミラコスタ前。ピアッツァトポリーノ周辺。

夜のパレード写真は無いが、イマジネーションに富んだ、ド迫力なショーで旅の疲れも忘れさせてくれる。

初日のパークを一通り楽しんだ後、ホテルへ。
何か腹ごしらえと思い、ホテル内のコンビニへ向かうも、弁当やおにぎり、サンドウィッチ等の棚はスッカラカンのSOLD OUT状態。天下のディズニーでも、流石にあれだけの人数(夜のパレードの人混みで察するに)が一斉に押し寄せると、需要と供給が間に合わないのだなと思わされた。
部屋でルームサービスを頼もうにも、提供に1時間とのこと。
それなりの時間(22じころ)だったので諦める。
仕方がないので、ホテル内のコンビニでカップ麺など直ぐに食べられそうな物を購入。
せっかくのランド系ホテル宿泊なのに、こういった感じでインスタントとは、なんだかわびしい気持ちにもなったが、カップ麺すら美味く感じられたので、まあ良しとしよう。



暇だったので、ワインリストをタシーロ。

疲れたので寝ます。すいません。

夢の国 vol.2

闘魂注入でブログを書いている。

従って、夢の国の続きである。
ついでというか、このついでに、ディズニーランド初日でのことに遡るが、とにかく暑いのでアイスクリームでも食べてちょいと休憩というときに、家内から預かっていた アイホンを俺が落としてしまい、スマホの生命線ともいうべき、タッチパネル表面にヒビをいれてしまった。
修羅場を覚悟したが、素直にというか、少し濁しつつ家内に報告するも、最初に一喝されたくらいで、後からネチネチと言われることはなかった。自分が100%悪いのを棚に上げて言わせてもらえば、大事な物(事)は人任せにしてはいけないということかな、と思いつつも、なかなか出来た嫁である、とココでだけだが記しておく。

さて、どこから書けば良いかな。正直忘れてしまっている(前のブログ確認しれよ?)。
おそらく、初日にランドからシーに移動したところかな。
ディズニーリゾートラインというモノレールに乗ってシーへ移動するが、ランド系ホテル宿泊者はフリーパスのチケットを手渡され便利である。

翌日もシーへ来る予定だったので、その下見も兼ねて且つ夜のパレードも見ておくのが狙いだったが、シーに到着しファミリーの体力が著しく消耗しているのが手に取るように解ったので(約1名を除いては)メインのパレードまで、もつか少々不安であった。
ちょうどシーの昼のパレードが終わった辺りの入園だったが、とりあえずベビーカーを借りる方面へ。
ランドで借りていたので、その証明証さえ見せれば再度お金を払わずに済む。

エントランスを抜けメディテレーニアンハーパーを前にミラコスタ前を通る様に右方面へ。
ミステリアスアイランドのプロメテウス火山を目の当たりにして、チョナンは興奮しつつ、やはりシーは大人な印象だ。
この時、我が家の小さな女子は爆睡状態だったが、後ほどこの近辺を通ろうとしたときは怖いからと近づくのを嫌がっていた。
ミステリアスアイランドからマーメイドラグーンへ抜ける道にちょうど、名物のギョウザドッグを売っているワゴンがあるのだが、俺が並んで買おうとするも家内に「並ぶがやめんけ?」との打診に素直に従う。
マーメイドラグーンにてアトラクションでもと思ったが、チョナンの気が乗らず、ぶらぶらちょいと休憩タイム。
唐突だが、マーメイドラグーンの雰囲気は好きだ。
疲れてはいるが時間はあるので、アラビアンコーストへ。
スマホで便利なアプリがあり、アトラクションのスタンバイやファストパスの待ち時間を教えてくれる。ひと昔前では考えられないことだが、それを参考にマジックランプシアターのファストパス18じ台GET。
その後、ぐるっと回ってインディージョーンズのあるロストリバーデルタ。
途中に休憩を入れつつからのポートディスカバリーへ。
それはそうと、シーの魅力のひとつに大人向けにアルコールが楽しめる事が挙げられると思うが、疲弊しきっている為、飲酒しようという気にすらならない。

アメリカンウォーターフロントはある意味、シーでは最も重要なエリアだと思うので入念にチェックしておく。
翌日のアーリー入園(ランド系ホテルに宿泊すると開園15分前に入園可能な特典アリ)の際、最初の目的地はココだからだ。

まだ、書き込む事があるがそろそろ画像のチカラを拝借する。







スマホで長文作成は、少々無理があることを痛感しているが、泣きベソをかいている暇はない。が、只今子守の真っ最中な為、筆(アイホン)を置く事にする。
ただ、次回がいつになるかは解らないのであまり期待しないでください。

夢の国 vol.1

そうだ旅(どっか)に行こう的に、ちょいときばって家族旅行。

行き先は春の東京ディズニーリゾート。
疲れたけど、タノシカタナー♪

車で関越、首都高etcなんてのは、なんだかんだでお初な為、Google Maps 大先生にナビゲーションしてもらうことに。
つかブログのアプリをバージョンアップしたら、都合悪いな。画像かうまくあげられない。少し見づらいと思いますがご了承ください。
※後述 なんかテキトーにやってみたら画像がそれなりに見れるようになっていました。ようわからんけど


夜に現地へ向けて出発だったので、道中子供達、家内が眠るなか、休憩で寄居の星の王子さまPAで仮眠をば。


画像では分かりにくいが、夜にはイルミネーションが綺麗でPAでは珍しいスタイルだ。恐らく自動車でなくてはココには来られないだろう。
満月ではないが、怪しげな空の雰囲気が印象的。
1時間ほど仮眠を取り更に現地へと向かう。
深夜3じごろ、関越道に乗り首都高方面へ。
土曜の深夜~日曜の早朝なので、道路は高速も流石に空いていて比較的スムーズに現地に到着。
今回は、ちょいと奮発してディズニーランドホテルで。
ディズニー系ホテルには(というか、どのホテルでもだと思うが)、独自のルールのようなものがあり、当然オレ達以外の宿泊者もそれをある程度理解しているのだと思う。
まず、朝の7じにプリチェックインを済ませる為にフロントへ向かうも、既に長い列である。この日のランド、シー共に開演時間が朝8じであったため、皆考えることは同じということかな。早くもディズニーの勢いを見せつけられた感じ。更にその前に6じの時点でディズニーのパークチケットを購入していたのだが、今回は2dayマルチデイスペシャルを購入。このパスポートがあれば、その日のうちはランド、シー、両方のパークを何度でも行き来出来るという優れもの。
ディズニー系ホテル宿泊者のみ購入可能な特典である。

細かい手続きを済ませ、いざランドの入園へ。天気が心配だったが、本日は晴天やっぱりオレって晴れオトコである。

さて、ランドホテルの真正面がランドなのだが8じちょうどで、ものスゴイ列、列、列、正にカオス状態である。流石に日曜だな、を実感。
なんとか、入園して、家内と下の子達はヘビーカーを借りる方面へ一旦、別行動。オレとチョナンはプーさんのファストパスGETに向けて、ワールドバザールを抜けてシンデレラ城方面へ向けて歩く。ファンタジーランドに向けて歩くがそこにはプーさんのファストパスの長い列。最後尾に並ぶ。

家内達にはキャラクターグリーティングのミートミッキーがある、トゥーンタウンに向かうように伝えてある。


とりあえず、13じ後半~のファストパスGET。
家内達と合流といった形でミッキーに会いに行くが、だいたい90分待ちとの事。しかも、まだ家内達が到着していない!
まあ、予定が狂うのは良くある事だと覚悟していたが、並んで待っていると、ようやく家内が登場。しかもベビーカー2台を押して、子供を2人載せて向かって来ている。これはかなり想定外なことだったが、パワフル母ちゃんが、しっかりと自分の役割、仕事をこなしている。
並んで待っている間に、ポップコーンやらドリンクで気長に待つ。


ミッキーの家内部はなかなかに面白く、ミッキーと記念撮影もして、子供達家内も大満足の様子。

時間もあるので、近くのジェットコースター(ガジェットのゴーコースター)に乗るが、これがなかなかのスピード感で、家族全員が意外と怖かったと言っていた。ちなみに下の子は0歳児な為、交代で乗車させてもらった。これがスゴく便利で、待ち時間がほとんど無く乗れたのは良かったな。


ついでにスターツアーズのファストパスもGET。

云わずと知れたスターウォーズのアトラクションだが、意外とファストパスが入手しやすいのがよい。スタンバイでも案外早く楽しめるのは、コアなファン以外はあまり興味がないからだろう。
チョナンをスターツアーズに誘うも何故か拒否られ、1人で楽しむことに。



このへん辺りから、自分自信かなりゾクゾクしていたが、アトラクション自体も今回のディズニー旅の中で、個人的にイチバンのアトラクションであった。

この後、トゥモローランドでピザなど食べて軽く食事。
どうでも良い事だが、あいほんでコノ記事を書いているが、少々疲れてきている。PCのほうが楽だなぁ。
誤字脱字をチェックするのも面倒になってきた。とボヤいてみる。

この後、プーさんの時間が来たのだが、ウチの小さい女子のご機嫌がナナメで、少々不安ながら、オレとチョナンとその小さな女子とで、プーさんのファストパスでin。家内は下の子の子守りで表で待つ。
乗り物にいざ乗り込もうという間際まで、並んでいる途中で小さい女子は眠りに落ちてしまい、せっかく朝イチバンで並んでGETした、プーさんがもしかしたら乗れなくなるかもしれないと、かなり焦ったが、なんとか小さい女子を起こし3人で乗り込む。た、たのしぃッス。

家内は、以前来た時に乗ったことがあるから、と大人な対応で今回はプーさんをパス。

この時点でシーに移動しようかということで、一旦ランドを出ることに。
もう少し付け加えると、ロングドライブと、予想外の暑さの為オレの体力も既に限界を迎えていた。

長くなったので、気が向いたら続きへ。
プロフィール

clos de beze

Author:clos de beze
実天補は存在しませんが、ワインネタを不定期ですがup出来ればと。将来的に我が子達が ココ に辿り着く日が来るといいかなと。コメントは受け付けておりませんのでご了承ください。

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